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プロテインシーケンサー

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設置機器メーカー 型式

Applied Biosystems Procise 492 cLC

仕様

検出感度  〜500fmol
分析時間  1サイクル 50分、2サンプル連続分析
反応方式  パルスリキッド法、ガスフェイズ法
HPLC  ABI 140D
カ ラ ム   cLC用PTHカラム(0.8mmID×25cm)
検出器   Series 200
処理装置  Power Mac G4
解析ソフト Model 610A Ver2.1

設置場所

2階 タンパク質構造解析室(213室)

利用方法

オペレーター方式(センターに分析依頼)で運用しております。
プロテインシーケンス依頼書に必要事項を記入し担当者に申し込んで下さい。
依頼書は学内向け情報からダウンロードして頂けます。
装置の調整・準備等に時間がかかるため、利用の際は予め担当者までご相談ください。

担当者

小 山(TEL 2305)

学内向け

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Last Updated 2005/8/26