滋賀医科大学国立法人滋賀医科大学実験実習支援センター国立大学法人滋賀医科大学実験実習支援センター Central Reseach Laboratory Shiga University of Medical Science
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スピードバックコンセントレータ SVC-100H

装置の写真

設置機器メーカー 型式

米国SAVANT社製 SVC-100H

仕様

注意事項

*使う前に確認すること*
 ・冷却トラップ内のガラスフラスコに廃液が残っていれば、捨てること。
 ・冷却トラップ内のエタノールが、線のところ(底から約5cm)まで満たされていることを確認する。
 ・使用する前に、冷却トラップを必ず30分以上冷却すること。
*使った後に確認すること*
 ・冷却トラップ内の温度が常温に戻ってから、ガラスフラスコ内の廃液を捨ててください。
   くれぐれも、冷却した状態でガラスフラスコを取り出さないようにしてください!!
    (ガラスフラスコが凍りついている時は、無理に取り出そうとしないこと。
    ガラスフラスコが割れる恐れがあります)

 ・廃液は放射性物質を含みますので、必ず利用者が処理し、汚染のないようにしてください。

設置場所

2階 生化学実験室2

担当者

中 瀬小 山 (TEL 2305)

学内向け

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Last Updated 2014/4/9