滋賀医科大学国立法人滋賀医科大学実験実習支援センター国立大学法人滋賀医科大学実験実習支援センター Central Reseach Laboratory Shiga University of Medical Science
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機器部門RI部門配置図セミナー産学連携学内向け
RI部門

自動現像装置 FPM100

設置機器メーカー 型式

富士写真フィルム FPM100

仕様

形式       連続ローラー移送方式
処理時間     現像から乾燥まで3分
処理フィルム   直接撮影X線用シートフィルム
         (片面乳剤フィルムは使用できません)
処理能力     四切 50枚/時
処理タンク容量  現像、定着、水洗とも各3リットル
標準処理温度   現像:35℃
補充ボトル    現像、定着、水洗とも各3リットル

注意事項

この装置は、現在、運転を停止しております。
使用される方は、一週間前までに担当者までご連絡ください。

操作方法

1.電源スイッチON。
2.フィルムが処理できる状態になったら、右横の「温調・挿入ランプ」が点灯する。
3.フィルムを挿入台の右端に沿って挿入する。
4.「温調・挿入ランプ」が点灯したら、次のフィルムを挿入できます。

設置場所

3階 暗室 356号室

担当者

中 瀬小 山(TEL 2305)

学内向け

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Last Updated 2009/7/27