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産学連携

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機器利用料金について

利用料金表

 主要機器の標準な利用料金については、以下の利用料金表を参考にしてください。なお、利用料金は、ご依頼の内容により変わることがありますので、センターに照会ください。
 利用料金とは別に、機器利用に関して、発生する光熱水費、事務処理費等として、機器利用料、技術指導料、消耗品実費額(本学所有の物品を使用の場合)の総額の30%の費用が別途必要です。

 

分析機器名 メーカー型式 利用
料金
ご利用の留意事項等について
LC-MS/MS LC部:(AMR社製 Paradigm MS4)
MS/MS部:イオントラップ型質量分析計(サーモエレクトロン社製  Finigan LCQ Advantage MAX)
100,000円/検体 カラム、移動相等は利用者で準備してください。分析は、センター職員が行います。
ガスクロマトグラフ質量分析計 島津製作所 GCMS-QP5050A 12,500円/日 カラム、ガス等は利用者で準備してください。
FT-NMR装置 日本電子株式会社製
JNM-GX270 270MHz
25,000円/半日 試料管、重水素化溶媒、標準物質等の消耗品は、利用者で準備してください。
透過型電子顕微鏡 日立製作所製 H-7500 60,000円/半日 電顕用試料作成の前処理が必要です。
技術支援料 10,000円/時間 センター職員の技術的サポートを必要とする場合の料金です。

機器利用申込書

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Last Updated 2005/6/28