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実験センターセミナー

講師の方の敬称は略させていただきました。



第55回

(2004年11月16日に実施)
 演 題 Structural and Developmental Aspects of Cortical Modularity
 講 師
Dr.Kathleen S. Rockland、Dr.Noritaka Ichinohe
(理化学研究所 脳科学総合研究センター 脳皮質機能構造研究チームチームリーダー)

第54回

(2004年11月18日に実施)
 演 題 生殖細胞と再生医療
 講 師
野瀬 俊明(三菱化学生命科学研究所、組織再生グループリーダー)

第53回

(2004年11月5日に実施)
 演 題 プロテオーム技術を用いた研究開発支援について
 講 師
大房 健(株式会社プロフェニックス・専務取締役)

第52回

(2003年12月1日に実施)
 演 題 アルツハイマー病に対する抗βアミロイド療法
 講 師
Dr. Paul Fraser
(Centre for Research in Neurodegenerative Diseases University of Toronto)

第51回

(2003年5月13日に実施)
 演 題1 シナプスにおけるアセチルコリン局在の電子顕微鏡観察
 講 師
辻 繁(フランス国立科学研究所( C.N.R.S.)研究部長
    ピエール・マリーキュリー大学(パリ大学)神経科学研究所)
 演 題2 ニホンサルの直立二足歩行と高次脳による歩行の制御機序
 講 師 森 茂美(岡崎国立共同研究機構 生理学研究所 名誉教授)

第50回

(2003年3月28日に実施)
 演 題 筋萎縮性硬化症について
 講 師
Professor Stanley H. Appel
(Professor and Chairman Department of Neurology Baylor College of Medicine)

第49回

(2003年3月10日に実施)
 演 題
Roles & signaling pathways in microglia in brain inflammation
in vitro (a little in vivo) studies of microglia signaling with amyloid beta as stimulus (relevant to Alzheimer's) in vitro (novel microglial cell line)/
in vivo work with stimulus 3-nitropropionic acid (relevant to Parkinson's)
 講 師 Professor James McLarnon
(Department of Pharmacology & Therapeutics, University of British Columbia)

第48回

(2003年1月14日に実施)
 演 題
Cell biology of glucose transport
a key to understanding peripheral glucose utilization
 講 師 Dr. Samuel W. Cushman
(Experimental Diabetes, Metabolism and Nutrition Section,
 Diabetes Branch,NIDDK, National Institutes of Health)

第47回

(2002年11月29日に実施)
 演 題
「動物細胞でのsiRNAを用いた遺伝子発現抑制」
 講 師 横田 隆徳(東京医科歯科大学神経内科 講師)

第46回

(2002年6月25日に実施)
 演 題
「糖脂質とその修飾体」
 講 師 賀佐 伸省 (札幌医科大学 医学部化学教室 医学研究科情報伝達制御医学
       生体機能制御学生体分子解析学 教授)

第45回

(2002年5月29日に実施)
 演 題
「代謝型グルタミン酸受容体遺伝子操作マウスの解析」
 講 師 饗場 篤(神戸大学大学院医学系研究科 医科学専攻生命医科学領域
      分子細胞生物学講座細胞生物学分野 教授)

第44回

(2002年5月15日に実施)
 演 題
「PKCのターゲティングの多様性とその生理的意義」
 講 師 斎藤 尚亮(神戸大学バイオシグナル研究センター分子薬理分野 教授
       滋賀医科大学分子神経科学研究センター神経細胞動態部門 客員教授)

第43回

(2002年4月22日に実施)
 演 題

アルツハイマー病のワクチン療法についての最近の話題
 講 師 松岡 康治(ニューヨーク大学メディカルセンター 助教授)

第42回

(2002年1月16日に実施)
 演 題
多因子疾患の疾患感受性遺伝子同定のための戦略
─自己免疫性甲状腺疾患の疾患感受性遺伝子の同定─
 講 師 白澤 専二(国立国際医療センター研究所・臨床病理研究部長)

第41回

(2001年3月5日に実施)
 演 題
「加齢の血液凝固調節、遺伝子治療の基礎研究とその応用に関する
最近の研究成果について」
 講 師 倉地 幸徳(ミシガン大学医学部人類遺伝学講座 教授)

第40回

(2001年2月16日に実施)
 演 題
ハンチントン病の分子生物学
 講 師 石黒 啓司(藤田保健衛生大学・総合医科学研究所・難病治療共同研究部門 助教授)

第39回

(2000年11月29日に実施)
 演 題
Neuronal Nicotinic Acetylcholine Receptors
─A New Target of Anesthetics and Cognitive Enhancers─
 講 師 楢橋 敏夫(ノースウエスタン大学医学部 教授)

第38回

(2000年11月7日に実施)
 演 題
「薬理ゲノミクスとテーラーメイド医療」
 講 師 辻本 豪三(国立小児病院・小児医療研究センター・分子細胞薬理研究部 部長)

 

 

第37回

(2000年5月10日に実施)
 演 題
Presenilins, Demented Proteins and Alzheimer's Disease"
 講 師 Paul Fraser(Associate Professor Centre for Research in Neurodegenerative Diseases,Faculty of Medicine, University of Toronto)

第36回

(2000年4月13日に実施)
 演 題
糖鎖遺伝子のがん転移抑制および異種移植医学への応用
 講 師 谷口 直之(大阪大学大学院医学系研究科生化学分子生物学講座 教授)

第35回

(2000年3月29日に実施)
 演 題
自己の癌に対する免疫応答と癌の免疫治療
 講 師 菊地 浩吉(札幌医科大学 名誉教授)

 

 

第34回

(2000年3月23日に実施)
 演 題
Green Fluorescent Proteinについて
 講 師 (ナカライテスク)

第33回

(2000年3月3日に実施)
 演 題
体細胞クローン研究の現状と展望
 講 師 岩崎 説雄(東京農業大学応用生物科学部バイオサイエンス学科 教授)

第32回

(1999年12月20日に実施)
 演 題
「自然免疫における補体レクチン経路の役割」
 講 師 藤田 禎三(福島県立医科大学 生化学第二講座 教授)

第31回

(1999年4月20日に実施)
 演 題
1)加齢の血液凝固調節
2)遺伝子治療の基礎研究とその応用
 講 師 倉地 幸徳(ミシガン大学医学部人類遺伝学講座 教授)

第30回

(1999年1月14日に実施)
 演 題
ボディープランの多様性と進化
─転写因子Otx・Hox・Etsとクロマチン高次構造による転写調節─
 講 師
赤坂 甲治(広島大学理学部遺伝子科学)

第29回

(1998年12月9日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第7回)
 演 題

「骨粗鬆症における骨塩定量法」
 講 師
森田 陸司(滋賀医科大学 教授)

第28回

(1998年11月25日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第6回)
 講 師
「NO作動性神経の発見とその生理的役割」
 講 師
戸田 昇(滋賀医科大学 教授)

第27回

(1998年11月11日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第5回)
 演 題
「調節神経系」
 講 師 前田 敏博(滋賀医科大学 教授)

第26回

(1998年10月7日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第4回)
 演 題
The X-ray structures of the first three enzymes of heme biosynthesis and the molecular basis for refractory anemia, lead poisoning and acute porphyrias.
 講 師 Prof. Peter M. Shoolingin-Jordan
(Department of Biochemistry, Southampton University, UK)

第25回

(1998年10月7日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第3回)
 演 題
Unraveling the CNS pathways underlying responses to leptin.
 講 師 Dr. Joel K. Elmquist
(Assistant Professor of Neurology, Beth Israel Deaconess Medical Center, Harvard Medical School, USA)

第24回

(1998年8月31日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第2回)
 演 題
ADP-ribosylation Factors: 20-kDa Guanine Nucleotide-binding Protein Activators of Cholera Toxin and Regulatory Components of the Vesicular Trafficking System.
 講 師 Dr. Joel Moss(Blanch Chief, NIH, USA)

第23回

(1998年8月26日に実施)
「実験センター開設20周年記念 連続国際学術講演会」(第1回)
 演 題
1)加齢の血液凝固学
2)遺伝子治療の現状
 講 師 倉地 幸徳(ミシガン大学医学部人類遺伝学講座 教授)

第22回

(1998年3月18日に実施)
連続講演会「遺伝子解析をめぐる話題〜遺伝子発現から遺伝子診断まで〜」(第4回)
 演 題
「ガングリオシドと神経系:ノックアウトマウスを用いた解析」
 講 師 三五 一憲(国立健康栄養研究所老人健康栄養部)

第21回

(1998年3月16日に実施)
連続講演会「遺伝子解析をめぐる話題〜遺伝子発現から遺伝子診断まで〜」(第3回)
 演 題
「遺伝子診断:その技術とカウンセリングについて」
 講 師 福嶋 義光(信州大学医学部衛生学講座)

(1998年3月11日に実施)

第20回

連続講演会「遺伝子解析をめぐる話題〜遺伝子発現から遺伝子診断まで〜」(第2回)
 演 題
「相互作用解析バイオセンサーを用いた遺伝子組み換え蛋白質の機能解析」
 講 師 牧 正敏(名古屋大学農学部応用生物科学科 分子細胞制御学研究室)

第19回

(1998年2月27日に実施)
連続講演会「遺伝子解析をめぐる話題〜遺伝子発現から遺伝子診断まで〜」(第1回)
 演 題
「ポジショナルクロニーング法によるてんかん、ダウン症遺伝子の単離と解析」
 講 師 山川 和弘(理化学研究所脳科学総合研究センター神経遺伝子研究チーム)

第18回

(1997年11月13日に実施)
「遺伝子導入とミューテーション検出の新しい手法」
  演 題1
新世代遺伝子導入装置Helios Gene Gun Systemによる新しい可能性について
  演 題2

変性剤濃度勾配ゲル電気泳動(DGGE)法によるミューテーション検出に
ついて
 講 師
寺田 智子(日本バイオラッドラボラトリーズ株式会社)

 

第17回

(1997年4月3日に実施)     要 旨
「ペプチド核酸(PNA)と飛行時間型質量分析計(TOF MS)のセミナー」
  演 題1
PNAの合成と応用
 講 師
福田 宏之(日本パーセプティブ株式会社)
  演 題2
医学領域における質量分析法
DE-MALDI-TOF/MS と ESI-TOF/MSの応用について
 講 師
瀬田 和夫(日本パーセプティブ株式会社)

第16回

(1997年3月25日に実施)     要 旨
 演 題 核酸抽出システムMagExtractorセミナー
 講 師
服部 幸彦(東洋紡績 生化学事業部)

第15回

(1997年1月16日に実施)     要 旨
 演 題
KOD DNA polymeraseおよび改変型KOD DNA polymeraseを用いた
PCRの改良
 講 師 小嶋 浩樹(東洋紡績 生化学事業部)

第14回

(1996年5月23日に実施)
 演 題
マウス胚の遺伝子操作
トランスジェニックマウスとジーンターゲッティング
 講 師 花岡 和則(北里大学 教授)

第13回

(1996年4月26日に実施)
 演 題 「いかに研究を進めるか?」
 講 師
大久保 岩男(滋賀医科大学 教授)

第12回

(1996年3月22日に実施)
「バイオメディカル研究の手法を学ぶ連続講演会 第3回」
 演 題 「HTLV-Iによる転写制御と細胞がん化」
 講 師
藤沢 順一(関西医科大学 教授)

第11回

(1996年3月13日に実施)
「バイオメディカル研究の手法を学ぶ連続講演会 第2回」
 演 題 「アポトーシスとFas抗原」
 講 師
米原 伸(京都大学 教授)

第10回

(1996年3月4日に実施)
「バイオメディカル研究の手法を学ぶ連続講演会 第1回」
 演 題 「遺伝子の発現調節と転写因子」
 講 師 川上 潔(自治医科大学 助教授)

 

第9回

(1996年2月9日に実施)
 演 題 イメージングプレート法による画像処理装置について
 講 師
(BIO-RAD)

第8回

(1996年1月30日に実施)
 演 題
光学顕微鏡の写真撮影の方法について
 講 師
大野 泰路(京都コーガク)

第7回

(1996年1月29日に実施)
 演 題
画像処理装置について
 講 師
坂口 一紀(ニコン インステック)

第6回

(1996年1月24日に実施)
 演 題
BEACON
 講 師
(TaKaRa)

第5回

(1996年1月18日に実施)
演 題
in situ PCR
講 師
(PERKIN ELMAR)

第4回

(1996年1月17日に実施)
  演 題 BIAcore system
 講 師
(Pharmacia Biotech)

第3回

(1995年7月19日に実施)
 演 題1
「Catrimox-14を用いた生体試料からの迅速な核酸抽出とPCRによる
遺伝子検出;血液および糞便から」
 講 師 
大島 淳(宝酒造バイオメディカルセンター)
 演 題2
「バージョンアップしたLA PCRキットとそのアプリケーション」
 講 師 
向井 博之(宝酒造バイオメディカルセンター)

第2回

(1995年6月28日に実施)
 演 題
「電子顕微鏡の新しい技術」
 −とくにイムノゴールド法を用いた免疫電子顕微鏡法について−
 講 師 藤宮 峯子(滋賀医科大学 助手)

第1回

(1995年4月26日に実施)
 演 題
「自動DNAシーケンサーで解読できる限界は?」
 講 師
藤分 秀司(島津製作所)
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Last Updated 2005/6/22