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講師の方の敬称は略させていただきました。


第123回

(2017年11月15日に実施)
 演 題
遺伝子コード型プローブを用いたCa2+イメージング
(genetically encoded Ca2+ indicator:GECI)
 講 師 大倉 正道(埼玉大学脳科学融合研究センター 准教授)

第122回

(2017年11月2日に実施)
 演 題
イメージングの最新技術を用いた医学研究
演題1:二価鉄イオンのライブイメージングを可能にするケミカルツールの開発
演題2:iPS細胞由来胚性マクロファージの可能性
 講 師 平山 祐(岐阜薬科大学創薬化学大講座薬化学研究室准教授)
高田 和幸(京都薬科大学病態生理学分野准教授)

第121回

(2017年6月12日に実施)
 演 題
医学総合特論パイオニアセミナー
幹細胞の未分化性におけるα1,3フコース転移酵素の機能解析
 講 師 等 誠司(滋賀医科大学生理講座統合臓器生理学部門教授)

第120回

(2017年5月12日に実施)
 演 題
クロロフィルの化学修飾とその分子集合体による機能発現
 講 師 宮武智弘(龍谷大学理工学部物質化学科教授)

第119回

(2017年1月24日に実施)
 演 題
イオン会合能を有するπ電子系の合成と超分子集合化
 講 師 前田大光(立命館大学生命科学部教授)

第118回

(2016年10月28日に実施)
 演 題
第22回解剖学セミナー
腸内細菌叢はどのようにDOHaD (Developmental Origins of Health and Disease) に関わっているか?
 講 師 内村康寛(Gastroenterology and Mucosal immunology, University of Bern, Switzerland)

第117回

(2016年6月20日に実施)
 演 題
医学総合特論パイオニアセミナー
Chernobylに学ぶ ー科学者としていま何をすべきかー
 講 師 小島秀人(滋賀医科大学生化学・分子生物学講座再生・修復医学部門教授)

第116回

(2016年6月16日に実施)
 演 題
iPS細胞を用いた神経変性疾患研究
 講 師 近藤孝之(京都大学iPS細胞研究所増殖分化機構研究部門幹細胞医学分野)

第115回

(2016年6月10日に実施)
 演 題
Reelin-Dab1シグナルの大脳皮質形態形成への関与と、行動解析による精神疾患モデルマウスとしての可能性
 講 師 勝山裕(滋賀医科大学解剖学講座神経形態学部門教授)

第114回

(2016年3月8日に実施)
 演 題
3D−RISM理論を応用した薬物候補化合物の探索
 講 師 杉田昌岳(立命館大学生命科学部生命情報学科助教)

第113回

(2016年2月4日に実施)
 演 題
アルツハイマー病における2つの異なるγ-secretase活性変化がCSFのAβ42減少と脳内Aβ蓄積を引き起こすか?
 講 師 角田伸人(同志社大学生命医科学部医生命システム学科助教) 

第112回

(2015年12月10日に実施)
 演 題
沖縄県におけるヒトゲノム研究の意義と今後の展望
 講 師 前田士郎(琉球大学大学院医学研究科先進ゲノム検査医学講座教授)

第111回

(2015年7月31日に実施)
 演 題
HCNPとその前駆体タンパクから視たアルツハイマー病病態メカニズム
 講 師 松川則之(名古屋市立大学大学院医学研究科神経内科学教授)

第110回

(2015年7月13日に実施)
 演 題
医学総合特論パイオニアセミナー
ウイルスのアクセサリー蛋白質によるインターフェロン系の阻害
 講 師 坂口剛正(広島大学大学医歯薬保健学研究院ウイルス学研究室教授)

第109回

(2014年12月1日に実施)
 演 題
ヒトゲノム研究を通じて学んだこと
 講 師 前田士郎(琉球大学大学院医学研究科先進ゲノム検査医学講座教授)

第108回

(2014年11月27日に実施)
 演 題
脂質シグナリングとの歩みを通して:
スフィンゴシン1リン酸とエキソソーム成熟調節
 講 師 中村俊一(神戸大学医学研究科生化学分野教授)

第107回

(2014年7月14日に実施)
 演 題
医学総合特論パイオニアセミナー
遺伝子改変マウスを用いた癌化の分子機構の研究
 講 師 井上寛一(滋賀医科大学病理学講座微生物感染症学部門准教授)

第106回

(2014年5月21日に実施)
 演 題
第21回解剖学セミナー
交通事故から母児を守る -妊婦に対するシートベルト着用の有効性について-
 講 師 一杉正仁(滋賀医科大学社会医学講座(法医学)教授)

第105回

(2014年5月9日に実施)
 演 題
第20回解剖学セミナー
なぜ体内時計は必要なのか:リズム研究から見えてきた生命機能に果たす新たな役割
 講 師 早坂直人(山口大学大学院医学研究科解剖学准教授、科学技術振興機構(JST)さきがけ)

第104回

(2014年3月25日に実施)
 演 題
Central and peripheral glucoprivation; how does tyrosine hydroxylase fit in the response?
 講 師 Mohd Hanafi Ahmad Damanhuri, Lecturer(Department of Biochemistry, Faculty of Medicine, National University of Malaysia (UKM))

第103回

(2013年12月9日に実施)
 演 題
Global analysis of long-range genomic interactions that orchestrate lymphocyte cell fate
 講 師 Cornelis Murre(Professor of Biological Science, University of California, San Diego)

第102回

(2013年12月3日に実施)
 演 題
質量分析を利用したアセチルコリン局在の可視化について
 講 師 矢尾育子(浜松医科大学メディカルフォトニクス研究センター、基盤光医学研究部門 光イメージング研究室准教授)

第101回

(2013年11月12日に実施)
 演 題
認知症の最近の話題と課題
 講 師 遠藤英俊(国立長寿医療研究センター 内科総合診療部長)

第100回

(2013年10月24日に実施)
 演 題
第19回解剖学セミナー
グリア細胞による神経回路恒常性維持機構とその破綻による疾患
 講 師 和氣弘明(自然科学研究機構 基礎生物学研究所)

第99回

(2013年10月8日に実施)
 演 題
第18回解剖学セミナー
Brain atlases – will magnetic resonance imaging replace traditional histology?
 講 師 Charles Watson (Curtin大学教授, Perth, Australia)

第98回

(2013年7月26日に実施)
 演 題
先制医療を目指したアルツハイマー病治療薬開発に向けて
 講 師 富田泰輔(東京大学大学院薬学系研究科臨床薬学教室准教授)

第97回

(2013年5月28日に実施)
 演 題
第17回解剖学セミナー
においの受容機構と嗅覚障害
 講 師 三輪高喜(金沢医科大学医学部耳鼻咽喉科学教授)

第96回

(2013年3月8日に実施)
 演 題
アルツハイマー型認知症治療の現状と将来への展望
 講 師 下濱俊(札幌医科大学医学部神経内科学講座教授)

第95回

(2012年12月25日に実施)
 演 題

第16回解剖学セミナー
演題1:映画で学ぶ頭蓋頚椎移行部の臨床解剖
演題2:てんかんとその治療方法:側頭葉を中心とした神経解剖と臨床
 講 師 安田宗義(愛知医科大学脳神経外科講師)
藤本礼尚(聖隷浜松病院脳神経外科主任医長)

第94回

(2012年11月30日に実施)
 演 題 脳アミロイドーシスの治療標的としての蛋白凝集
 講 師
山田正仁(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科脳老化・神経病態学(神経内科学)教授)

第93回

(2012年8月6日に実施)
 演 題
第15回解剖学セミナー
"The role of retinoic acid signaling during skin and hair follicle development"
 講 師 岡野純子(滋賀医科大学解剖学講座生体機能形態学部門准教授)

第92回

(2012年6月18日に実施)
 演 題
第14回解剖学セミナー
"マーモセット脳のデジタルウェブアトラス ー 回顧と展望"
 講 師 徳野博信(東京都医学総合研究所脳構造研究室長)

第91回

(2012年5月14日に実施)
 演 題
第13回解剖学セミナー
"海馬周辺領域における神経結合関係の解析"
 講 師 本多祥子(東京女子医科大学医学部解剖学教室講師)

第90回

(2012年4月17日に実施)
 演 題
第12回解剖学セミナー
"エピジェネティクス機構による細胞制御と病態"
 講 師 中尾光善(熊本大学発生医学研究所細胞医学分野教授)

第89回

(2012年3月23日に実施)
 演 題
膀胱癌の浸潤・転移におけるRalGAPの役割
 講 師 堀内久徳(東北大学加齢医学研究所基礎加齢研究分野教授)

第88回

(2012年3月21日に実施)
 演 題
分子認識性高分子による生体機能
 講 師 三浦佳子(九州大学大学院工学研究院教授)

第87回

(2012年3月13日に実施)
 演 題
神経発生とエピジェネティクス制御
 講 師 等誠司(滋賀医科大学統合臓器生理学講座教授)

第86回

(2012年1月26日に実施)
 演 題
アルカデイン(Alcadein:神経特異的I型膜タンパク質)の機能・代謝そしてアルツハイマー病診断への利用
 講 師 鈴木利治(北海道大学大学院薬学研究院・神経科学研究室教授)

第85回

(2011年11月29日に実施)
 演 題
第9回解剖学セミナー
"神経科学からみた幻覚の精神病理学"
 講 師 深津尚史(同心会杉田病院精神科・神経科/愛知医科大学精神科教授)

第84回

(2011年10月20日に実施)
 演 題
低分子量Gタンパク質と細胞接着の新しい制御機構
- 病態の解明と臨床応用に向けて -
 講 師 扇田久和(滋賀医科大学分子病態生化学講座教授)

第83回

(2011年10月13日に実施)
 演 題
第8回解剖学セミナー
"質量顕微鏡法の原理と臨床応用について"
 講 師 瀬藤光利(浜松医科大学解剖学講座分子生物学分野教授)

第82回

(2011年6月14日に実施)
 演 題
第6回解剖学セミナー
"胎生期の内分泌環境と中枢神経系発生との関わり"
 講 師 宇田川潤(滋賀医科大学解剖学講座・生体機能形態学部門教授)

第81回

(2011年3月15日に実施)
 演 題
アルツハイマー病および外傷性脳損傷の治療標的としてのガンマセクレターゼ
- Gamma-secretase, a therapeutic target for Alzheimer's disease and traumatic brain injury -
 講 師 松岡康治(グラクソスミスクライン・シンガポール研究所マネージャー、ジョージタウン大学メディカルセンター神経内科学特任准教授)

第80回

(2011年2月28日に実施)
 演 題
第5回解剖学セミナー
"遷延性意識障害者の現状と生活機能を高めるための看護"
 講 師 日高紀久江(筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授)

第79回

(2011年2月14日に実施)
 演 題
第4回解剖学セミナー
"遺伝子と血流は脳循環系の解剖学的構造の決定にいかに関わるか"
 講 師 磯貝純夫(岩手医科大学医学部解剖学講座 発生学・分子探索学分野准教授)

第78回

(2010年12月22日に実施)
 演 題
第3回解剖学セミナー
"解剖学の歴史"
 講 師 島田和幸(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科神経病学講座 人体構造解剖学分野教授)

第77回

(2010年8月25日・26日に実施)
 演 題 第2回 解剖学セミナー "人体構造学研究の現在と未来"
 講 師
平井宗一(東京医科大学・人体構造学)
本間 智(熊本大学大学院生命科学研究部・形態構築学)
川井克司(熊本大学大学院生命科学研究部・形態構築学)
児玉公道(熊本大学医学部名誉教授)

第76回

(2010年7月23日に実施)
 演 題
遺伝子治療を目指した多機能性エンベロープ型ナノ構造体の開発
 講 師 小暮健太朗(京都薬科大学薬品物理化学分野教授)

第75回

(2010年7月9日に実施)
 演 題
臨床医学に活かされる解剖学:Clinical Gross and Neuroanatomy
 講 師 永島雅文(埼玉医科大学医学部解剖学教授)

第74回

(2010年5月17日に実施)
 演 題
Triggering endogenous neuroprotective processes through exercise in models of dopamine deficiency
 講 師 Michael J. Zigmond, PhD, Professor of Neurology
Beth A. Fischer, PhD, Department of Family Medicine
(University of Pittsburgh, Pittsburgh, PA, USA)

第73回

(2010年4月20日に実施)
 演 題
Human neural stem cell-based gene therapy in neurological diseases
 講 師 Seung U. Kim, MD, PhD(Department of Neurology, UBC Hospital, University of British Columbia, Vancouver, Canada)

第72回

(2010年3月26日に実施)
 演 題
生体防御におけるグルクロン酸抱合の役割
−植物フラボノイドの解毒と薬剤代謝−
 講 師 生城真一(富山県立大学工学部生物工学科機能性食品工学講座生物工学研究センター准教授)

第71回

(2010年2月8日に実施)
 演 題
アルツハイマー病イメージング用プローブの開発
 講 師 工藤幸司(東北大学未来医工学治療開発センター教授)

第70回

(2009年2月23日に実施)
 演 題
メダカに学ぶヒトゲノムの謎と疾患の発症機構
 講 師 清水信義(長浜バイオ大学特別招聘教授)

第69回

(2008年11月21日に実施)
 演 題
ヒトSOD1のCys111残基の酸化とそのALS病態への関与
 講 師 藤原範子(兵庫医科大学生化学講座)

第68回

(2008年8月6日に実施)
 演 題
アルツハイマー病の100年と今後
 講 師 井原康夫(同志社大学生命医科学部教授)

第67回

(2008年3月17日に実施)
 演 題
アミロイドイメージングの現況と課題
 講 師 樋口真人(放射線医学総合研究所 分子イメージング研究センター・チームリーダー)

第66回

(2007年9月26日に実施)
 演 題
福祉村ブレインバンクおよび日本国内の現状と課題
 講 師 赤津裕康(福祉村病院長寿医学研究所 副所長)

第65回

(2007年6月15日に実施)
 演 題
RNAiによるマウス初期胚の遺伝子機能解析
 講 師 原口清輝(千葉県がんセンター アニマルセンター室長)

第64回

(2007年5月21日に実施)
 演 題 Genetics and Biology of Alzheimer's Disease: Road towards treatments
 講 師
Dr. Peter Henry St. George-Hyslop
(Professor in the Department of Medicine, Division of Neurology,and director, Centre for Research in Neurodegenerative Diseases, University of Toronto)

第63回

(2007年2月27日に実施)
 演 題
IMMUNOHISTOCHEMICAL LOCALIZATION OF cChAT AND pChAT IN THE NERVOUS SYSTEM OF INVERTEBRATES
 講 師 Dr. Tindaro Renda(Professor of Rome University, Italy)

第62回

(2007年2月16日に実施)
 演 題
Human neural stem cells for brain repair in neurological disorders
 講 師 Dr. Seung Kim(Professor Emeritus of University of British Columbia, Canada)

第61回

(2007年1月15日に実施)
 演 題
Disease-modifying therapies for Alzheimer's disease
 講 師 Yasuji Matsuoka, PhD(Assistant Professor of Neurology, Georgetown University)

第60回

(2006年12月19日に実施)
 演 題
記憶分子と神経生存因子をターゲットにした創薬研究
 講 師 福永浩司(東北大学大学院薬学研究科・薬理学分野教授)

第59回

(2006年8月31日に実施)
 演 題
変異SOD1タンパクのmisfoldingと筋萎縮性側索硬化症におけるneighborhood theory
 講 師 漆谷真(カナダ・ラバル大学医学部解剖学生理学講座 CHULリサーチセンター)

第58回

(2006年3月28日に実施)
 演 題
目的の遺伝子を容易に効率よくベクターにクローニングする方法
 講 師 飯笹英一(佐賀大学大学院農学研究科修士課程1年)

第57回

(2006年3月6日に実施)
 演 題
ジストニアの遺伝子探索
 講 師 田宮元(徳島大学大学院・ヘルスバイオサイエンス研究部・神経情報医学分野・COE特任教授)

第56回

(2005年10月13日に実施)
 演 題
オートファジー;21世紀にやってきたターミネーター
 講 師 山本章嗣(長浜バイオ大学バイオサイエンス学部教授)
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Last Updated 2017/10/24